hugmoとは?|ハグモー(hugmo)

hugmoについて

未来を創る大切な子どもたちのために、
子育てを最高にワクワクする楽しいものにしたい。
私たちhugmo(ハグモ―)は、ICTによる情報革命を通じて、
子育て関係者に多彩なコミュニティや子育てコンテンツを提供します。

hugmo(ハグモー)とは?

未来を創る大切な子どもたちの豊かで健やかな成長を支えるために、私たちができることは何だろう?
保育に関わるすべての人をICTの力で幸せにしたい――その想いから生まれたのが、子育てクラウドhugmo(ハグモー)です。

保育者が子どもたちと関わる時間をもっと増やせるように、多彩な機能とシンプルな入力で日々の業務を効率化。ご家庭のみんなで見守り、支えられるように、子どもの成長をアプリで共有。hugmoの各種サービスは、さまざまな切り口で園とご家庭とのコミュニケーションをサポートします。

その結果生まれた時間は、もっと大切な子育てそのものに使うことができます。子どもと向きあえる時間がもっと豊かになれば、子どもも、保護者も、保育者も一緒に成長していけます。

子どもと子どもにかかわるすべての人がもっと素敵な笑顔で過ごせるように――私たちhugmoはこれからも便利で安心なサービスを提供していきます。

hugnoteを費用負担なく
ご利用頂くためのhugmoの取り組み

株式会社hugmoは、当社が開発する子育てクラウド(hugmo)を子育て関係者に広くご利用いただくため、その中心となるhugnoteサービスを無料でご提供しています。

その目的は、一人でも多くの子育て関係者にご参加いただき、保育関係者の劇的な業務効率はもちろんのこと、お預かりする大切なお子さんのご家庭とこれまでになく自由でスムーズな連携を行っていただくためです。

どれほど優れた保育業務に貢献できるサービスやシステムであっても、保育の現場に負担のかかるような 導入・維持費用が発生してはでは意味がありません。

そのために、hugmoは、ソフトバンクグループの最先端の技術とセキュリティのもとで運営されていますが、 こうしたhugnoteサービスの運営コストについては、パートナー様からの収益や、hugphotoの写真プリント サービスやhugselectionの物販の決済手数料等から得られる収益で賄っており、保育の現場には それらコストを還元しないよう努めています。

またhugmoは、これまでにない保育施設と家庭間をつなぐプラットフォームとして、子育てに関する様々な サービス提供事業者様やメーカー様とのシステムとの連携を推進しており、これらシステム間での 連携によるメリットが新たな子育てのエコシステムを生み出し、自由でオープンなICT環境を実現すると考えています。 hugmoは、これらのパートナーと共にチーム一丸となって保育現場のICT化を推進しており、 今後もhugnoteサービスを中心に子育てを最高にワクワクするサービスを創出していきたいと考えています。