プレスリリース

「hugmo」が第12回キッズデザイン賞の「子どもたちを産み育てやすいデザイン部門」で「キッズデザイン賞」を受賞




ソフトバンクグループの株式会社hugmo(本社:東京都港区、代表取締役社長:湯浅 重数)は、株式会社hugmoが提供する保育クラウドサービス「hugmo(ハグモー)」が、第12回キッズデザイン賞(主催:特定非営利活動法人キッズデザイン協議会、後援:経済産業省、内閣府、消費者庁)の「子どもたちを産み育てやすいデザイン部門」で「キッズデザイン賞」を受賞しました。

「キッズデザイン賞」は、「子どもたちの安全・安心に貢献するデザイン」「創造性と未来を拓くデザイン」そして「子どもたちを産み育てやすいデザイン」というキッズデザインの理念を実現し、普及するための顕彰制度です。乳幼児用品や玩具などの子ども向けの製品やサービスに限らず、大人向けのものでありながら、子どもの目線を持った良質な商品や施設、プログラム、調査研究活動などを対象として幅広く募集するもので、受賞作品には「キッズデザインマーク」の使用が認められます。

このたび「hugmo」が受賞した「子どもたちを産み育てやすいデザイン部門」は、子どもや子育てに関わる人々に寄与する製品や建築・空間、サービス、活動、研究などを対象とした部門です。

株式会社hugmoは、このたびの受賞により、「hugmo」のより一層の認知および利用の拡大を目指すとともに、子どもたちを産み育てやすい社会環境の創出に貢献できるよう努めていきます。

■株式会社hugmoについて

ソフトバンクグループが従業員のアイデアを広く募集して事業化を行う新規事業提案制度「ソフトバンクイノベンチャー」から設立された会社で、保育者および保護者向けにスマートフォンやパソコンで利用できる保育クラウドサービス「hugmo」を提供しています。「未来を創る大切な子どもたちのために、子育てを最高にワクワクする、楽しいものにしたい」をコンセプトに、保育業界へのICT導入を通して、保育者の業務負担軽減と未来を担う子どもたちの豊かな保育を目指しています。
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