お知らせ・プレスリリース

妊産婦への配慮と優しい環境づくりを推進する「マタニティマーク」の趣旨に賛同し、広告掲載を新たに開始


~都営浅草線・大江戸線車両内に、2019年5月末まで約1年間掲載~



保育業界へのICT導入に取り組むソフトバンクグループの株式会社hugmo(ハグモー、本社:東京都港区、代表取締役社長:湯浅 重数)は、妊産婦への配慮と優しい環境づくりを推進する「マタニティマーク」の趣旨に賛同し、都営浅草線・大江戸線優先席付近の窓ガラスに「マタニティマーク」と連携した広告を2019年5月末まで新たに約1年間掲載します。

株式会社hugmoは「未来を創る大切な子どもたちのために、子育てを最高にワクワクする、楽しいものにしたい」をコンセプトに、保育クラウドサービス「hugmo」を提供しています。このたびの取り組みにより、「hugmo」をより多くの方に知ってもらうとともに、「マタニティマーク」の普及を促進することで、妊産婦が安心して、また安全に子育てをできる環境づくりを目指します。


■広告イメージ
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■掲載イメージ
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■「マタニティマーク」について

妊産婦が交通機関などを利用する際に身につけ、周囲が妊産婦への配慮を示しやすくし、また、交通機関、職場、飲食店、その他の公共機関などが、その取り組みや呼びかけ文を付してポスターなどとして掲示することで、妊産婦に優しい環境づくりを推進するものです。

■株式会社hugmoについて

ソフトバンクグループが従業員のアイデアを広く募集して事業化を行う新規事業提案制度「ソフトバンクイノベンチャー」から設立された会社で、保育者および保護者向けにスマートフォンやパソコンで利用できる保育クラウドサービス「hugmo」を提供しています。「未来を創る大切な子どもたちのために、子育てを最高にワクワクする、楽しいものにしたい」をコンセプトに、保育業界へのICT導入を通じて、保育者の業務負担軽減と未来を担う子どもたちの豊かな保育を目指しています。
詳細はこちら(https://www.hugmo.net/about.php)をご覧ください。

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